他にもイロイロ面白いネタあります。ぜひトップページからお入りください。
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カウンター (2006/4/4カウンター設置)
キリ番ゲットされた方は申し出てくださレ。何か良いことあるカモよ。





アンガス・ラベリー Angus Lavery


昨年頃から、20年ぶりくらいにAngus Laveryが活動を再開したようです。
それとも活動は、継続的にしていたのかもしれませんが、あまり聞こえてきませんでした。
海の向こうからでも僅かな活動が伝わってくるようになったのも、SNSが発達したからかもしれません。

Angus Laveryは、今から20年以上前にこのタイプの不可能カードの創作の先駆けとなった人だ。
その方から直々にお写真を送って頂いた。喜ばしい限りだ。
他にも野路さんからそのIPPに参加した時の様子を教えていただきました。大変助かりまして、ありがとうございます。
今回は、IPPで講演を行ったようでその時の新ネタとして披露されたカードだ。
講演は直接聞けなかったが、こうして繋がりができて大変うれしい。
現在Angusは、このような不可能カードについてその集大成となる書籍を執筆する予定だという。
書籍の発行までにはまだ数年を要する予定らしいが、ぜひ執筆を完成させて欲しいものだ。



その昨年以来、不思議なカードの画像が続々と送られてきます。


一枚のカードが6つのループ状になっています。面白い構造です。
こうゆう発想は、なかなかできませんね。


トラップドアの応用のようですが、立体的になっています。
やはりこうゆう発想は、なかなかできません。


前のトラップドアを、デザイン的にストーンヘンジに見立てたものです。




さらに、バレンタイン向けにハート型に見立てたものです。


これはまた、ちょっと違うトリッキーな感じです。つながっているのでしょうか。





ちなみにこれらのカードはebayを通じて直接購入することができるようです。
興味のある人は、彼のFaceBookかメールでメッセージを送ってみてください。
impossible-cards@outlook.com



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もし、このサイトで紹介しているよう不思議な創作物を見かけたらぜひご一報ください。
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ただし、粗品は、造り置きしたものから適当にチョイスします。
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And pardon me,I can't teach anyone how to make a impossible objects.
This is my policy rule,if you beg me how to,I will ignore you.
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